アイマス ss p 辞める。 アイマスSSまとめ:モバP「もう訪問の時期か……」

【アイマスSS】P「みんなが俺を無視する」

70 ID:V8NTiVEE0 響「雪歩、おはよう! 稽古の調子はどうだ?」 事務所に着くと響ちゃんが出迎えてくれた。 もしかして?」 P「はい、決済報告をしたいと言っていた者です」 雪美母「そうなんですか。

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[B! アイマス] P「新Pに皆懐いてしまった……」 : アイマス SS

部屋から出られず、誰にも話せないまま部屋で死亡するケースだって少なくないよね」 P「あ……ああ……!!」 凛「びっくりだよね。 最近なんか調子が良くないだろ? これを機に取り戻してくれたらーー」 小鳥 原因はプロデューサーさんを無視している罪悪感からですけどね…… 律子「……」 P「なあ、律子。

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モバP「お見合い!」

あずさ「私って……駄目ね……」 何度呟いたかわからない言葉をもう一度呟く。 23 ID:8TqqVM7po P「……とりあえず別に、いるものはそんなにないな、実家に帰れば服もあるし」ガサゴソ 凛「早く準備してよ」 P「おう……ん?あれ?」 凛「何?」 P「なんだそのスーツケース」 凛「洋服とか、化粧品とか?何?女の子の私物に興味あるの?」 P「え?いやなんでそんなもの」 凛「いや、流石の私でも服くらい着替えるよ」 P「そうだな。

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モバP「お見合い!」

おはよう」 律子「……」 P やはり、か 律子「頼んでおいた書類は……」 小鳥「出来てますよ」 律子「ありがとうございます」 P「なあ、律子。 何かご質問はありますか?」 雪美母「ん〜、大丈夫ですね」 P「そうですか。

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アイマスSSまとめ:モバP「もう訪問の時期か……」

俺は皆の目標となれるような、立派な大人として皆を導きたい」 凛「それでこそ、私のプロデューサー」 P「……へへ、やめてくれよ。 85 ID:nfYqcsWI0 P「やよい。 喧嘩している、のか? 自分のせいで? ……そんなの嫌だ。

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【渋谷凛SS】モバP「俺、プロデューサーやめようと思うんだよ」

47 ID:8xJ4vhxl0 P「昨日から何故かみんなが俺を無視している……」 P「社長の助力もあって、仕事には支障が無いものの……思い出しただけで泣きたくなる」 P「……良いだろう。 長い間お時間をいただきありがとうございました」 凛父「いえいえ、こちらこそ。 亜美ちゃん」 P「おはよう。

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モバP「新しくプロデューサーが入る?」 : モバマス SS

85 ID:8TqqVM7po 凛「ちょっとこれ見て」 パラララ P「凛、なんで事務所に六法全書があるの?」 凛「あんたそれでもプロデューサー?刑法くらい学んでおこうよ」 P「(知らなかった……プロデューサーって法律の知識いるんだ)」 凛「はいここ、刑法177条」 P「強姦罪」 凛「ここなんて書いてある?」 P「13歳以上の女子に対し、脅迫や暴行を用いて姦淫すること……」 凛「違うその下!!!」 P「ヒッ!えっと、13歳未満の女子との姦淫を行う事……」 凛「そう。 」 モバP「それは…そうですけど…」 ちひろ「なので、もうしばらくは辛いでしょうが、我慢してもらいたいのです。 」」」」 P「うぅぅ、本当にごめんな真ぉぉ……どんなに待っても俺は打ち合わせには来ないんだよ……」キリキリ 春香(…………今のって、多分) 雪歩(プロデューサーを…………) 伊織(…………こいつがアホで良かったわ……) 真『……早く来ないかなぁ』 ガチャッ 真『! 女の子らしい仕事が増えても、しばらく……気付けなかった……!きづけなかったんです……っ! 83 ID:S98vEPU50 社長「キミのことだから、そんなに時間はかからないと踏んでいたが……ここまで早いとはね!」 P「……」 社長「全滅だが特別に。

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PさんがプロデューサーをするSS

とりあえず条例違反だよ」 P「そうなのか……うん……ん?」 凛「ね?わかった?つまり合法に行為を行うには、こうするしかないんだよ。 では失礼して……」 P「えー、今回も我々の決済報告と娘さんの具体的な活動をご紹介させていただきます」 P「まずお手元の資料が……」 30分経過 P「……これで、今期の決済報告は以上となります。

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アイマスSSまとめ:モバP「嫌われた?」

140• 上手に処置してるじゃないか……」 真「はい……でも、まだ痛くて……」 P「ん、ここか?」なでなで 真「ははっ……くすぐったいですよ!」 P「痛いの痛いの、飛んでけってな!」 真「プロデューサー。 2007 カテゴリー• 58 ID:cPAbugd10 春香「お、お茶を……」 小鳥「お茶なら私が淹れるわ。 では失礼します。

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