国際 交流 基金 アジア センター。 国際交流基金

オンライン・アジアセンター寺子屋第1回「コロナの時代でも国境を越えて人は繋がる ~新しいかたちの国際文化接触の可能性~」

アジアに生きる隣人としての共感、共生の意識を育むことをミッションに、日本と東南アジアを中心に様々な文化交流事業を展開する「国際交流基金アジアセンター」。 1974年 『日本研究基本書目 An Introductory Bibliography for Japanese Studies』を創刊• むしろ、これまでできなかったことに挑戦し、アジアの皆さんと、こういうときだからこそ一層、文化・言語・対話を通じて、人と人の心をつなぐ場を作っていきたいと思い、「オンライン・アジアセンター寺子屋」を始めます。

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国際交流基金

平成26年 2014年 - アジアセンター設置 旧アジアセンターとは別の組織) 施設・所在地 [ ]• 1977年 大型スポーツ派遣事業としてサッカーチームを東南アジア諸国へ巡回派遣。 1978年 中国との初の政府間交流事業として歌舞伎公演を実施• 申請資格• ・国際交流基金アジアセンターが手がける東南アジア映画修復事業の一環として、ヤスミン・アフマド監督(マレーシア)の名作『ムクシン』 06 を4Kデジタル修復し、世界初上映。 本部(東京都新宿区四谷四丁目4番1号)• 47年(1972年) - 「国際交流基金」として設立。

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国際交流基金アジアセンター アジア・市民交流助成プログラム|ボランティア・市民活動の総合情報サイト「ボラ市民ウェブ」

(、〜 )• 1979年 作家マリオ・バルガス・リョサ(ペルー)を招へい• 第2回以降にもご期待ください。 このような中で、東京国際映画祭と国際交流基金アジアセンターは、アジアの映画人が対話により相互の理解と絆を深め、これからの映像文化を考察するための新たな試みとして、トークシリーズ「アジア交流ラウンジ」を開催します。

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国際交流基金アジアセンター 助成・フェローシッププログラム

(公式ブログ)• 1986年 「前衛芸術の日本1910-1970」展(フランス)開催。 1998年 司馬遼太郎『The Last Shogun: The Life of Tokugawa Yoshinobu(最後の将軍)』を刊行• この時の調査で日本語学習者数は約7万8,000人• アジアの魅力を伝える多様な映画作品の上映 ・「TOKYOプレミア2020」部門、「ワールド・フォーカス」部門で魅力あふれるアジアの映画を多数上映し、アジアの多様で豊かな映画文化を紹介。

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国際交流基金アジアセンター事業諮問委員による安倍総理大臣表敬|外務省

ゴー・チン・リー(カルチャーリンク・シンガポール 創設者・芸術監督) シンガポールにおける芸術ルネッサンスの立役者。

国際交流基金アジアセンター事業諮問委員による安倍総理大臣表敬|外務省

概要 [ ] 「国際文化交流事業を総合的かつ効率的に行なうことにより、我が国に対する諸外国の理解を深め、国際相互理解を増進し、及び文化その他の分野において世界に貢献し、もって良好な国際環境の整備並びに我が国の調和ある対外関係の維持及び発展に寄与することを目的とする」(独立行政法人国際交流基金法第3条)。 この目的に合致する事業や個人の取組みに対し、助成を行っています。

国際交流基金アジアセンター アジア・市民交流助成プログラム|ボランティア・市民活動の総合情報サイト「ボラ市民ウェブ」

(〜 ) 刊行物 [ ]• 2009年 「JF日本語教育スタンダード2010」を発表• 20万人を動員• 15万人が来場• 国際交流基金アジアセンター X 東京国際映画祭 co-present トークシリーズ「アジア交流ラウンジ」 11月1日から8日までの8日間、日比谷の特設会場から、アジア各国・地域を代表する映画監督と、第一線で活躍する日本の映画人とのオンライン・トークを毎日発信します。 2002年 日中韓次世代フォーラムを開始• 2007年 韓国におけるポラナビ著作/翻訳賞開始• 1981年 英国で「江戸大美術展」(ジャパン・イン・ロンドンの中心企画)開催。

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国際交流基金アジアセンターとの取り組み|第33回東京国際映画祭(2020)

国際交流基金アジアセンターは、これまで、国境を越えて移動し、人と人がリアルに交流する形で様々なプロジェクトを行ってきました。

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